Bufferが時代の音楽文化を支え続けてきたMaxellにフォーカスした商品を5月2日発売

HUMAN MADE株式会社は、クリエイティブディレクター西山徹氏による、世代とカルチャーを繋ぐ新ブランドBuffer(バッファ)より、電機メーカーであるマクセル株式会社(以下、Maxell)にフォーカスしたアイテムを、2026年5月2日(土)より発売。80s〜90sを生きた世代にとって、Maxellはカセットテープやエネルギーの象徴として日常に溶け込んでいたブランド。1961年の創業以来、日本初のアルカリ乾電池を生産し、80s〜90sには録音・録画文化の担い手として、カセットテープ「UD」「XL」シリーズが当時の若者や音楽ファンから絶大な支持を受けた。好きな音楽をダビングしてミックステープをつくり、友人や恋人に手渡す。そんな時代の空気が、Maxellというブランドには宿っている。Bufferブランドを表現するにあたって、時代の音楽文化を支え続けてきたMaxellは最高のパートナーと言えるだろう。

【販売詳細】
販売日時:2026年5月2日(土)
販売店舗:「Buffer Store」(11:00 a.m. 開店予定)
オンライン:Buffer オフィシャルオンラインストア https://www.buffering.jp/(同日11:00 a.m. 販売開始予定)








Maxell Max Lightning
WHITE / BLACK
S / M / L / XL / 2XL
¥6,600(tax in)乾電池を創業製品として、1963年に日本初のアルカリ乾電池を生産したマクセル。音楽の分野、電子楽器の電源としてもなじみのある、「Maxell」ブランドの1970年代の角形9V電池をモデルに、ほとばしる電流、あふれるパワーをイメージしたグラフィック。









Maxell Mix Master
WHITE / BLACK
S / M / L / XL / 2XL
¥6,600(tax in)
音楽を外で聴ける「ポータブルカセットプレーヤー」の爆発的ヒットがライフスタイルを変革した1980年代。当時は誰もが友情や愛を伝える手段としてダビング、ミックステープを交わし合い、デジタル化が進んだ 90年代にはMD(MiniDisc)としてアップデートされた。1993年発売の「Maxell」ブランド初代MDパッケージをモチーフにしたアイテム。









Socks Maxell Mix Master
WHITE / BLACK
25-27
¥2,200(tax in)
音楽を外で聴ける「ポータブルカセットプレーヤー」の爆発的ヒットがライフスタイルを変革した1980年代。当時は誰もが友情や愛を伝える手段としてダビング、ミックステープを交わし合い、デジタル化が進んだ 90年代にはMD(MiniDisc)としてアップデートされた。1993年発売の「Maxell」ブランド初代MDパッケージをモチーフにしたアイテム。ジャガードソックスならではのビット表現が当時の空気を映し出す。







スピーカー付きBluetooth®対応ポータブルカセットプレーヤー Maxell 「MXCP-P100SBK」Bufferオリジナルステッカー付
¥15,000(tax in)
「Maxell」ブランドより展開する、スピーカー付きBluetooth®対応ポータブルカセットプレーヤー。真鍮フライホイールによる安定したテープ走行と高音質再生に加え、内蔵スピーカーを使えばカセットテープ独特の温かみある音を友人とともに楽しめます。有線・ワイヤレス両方のヘッドホンに対応し、充電式で最大約9時間再生可能。カラーはブラックのみ展開。〈Buffer〉のオリジナルステッカーが付属します。「Buffer Store」限定販売。
※本製品は再生専用です。
※本製品はコラボレーションアイテムではなく、〈Buffer〉オリジナルステッカーが付属する単体商品です。
※「MXCP-P100S」は、株式会社電響社がマクセル株式会社よりライセンスを受け、製造・販売するものです。