MASUが神出鬼没のPOP-UPイベントInstant Castle(インスタント キャッスル)を開催。 初回にはPUMAとのSS26コラボレーションアイテムを先行発売する。

MASUがフィジカルのPOP-UPイベントInstant Castle(インスタント キャッスル)を2026年4月11日に開催する。
MASU BOYS(MASUファンの愛称)が集う神出鬼没な城をコンセプトとした同イベントは、MASU最新コレクションに加えて、毎回新しいパートナーを招いて行われることも特徴のひとつ。記念すべき第1回目にはPUMAとのコラボレーションアイテムがラインナップされる。
先行発売されるコラボレーションは、MASUのアトリエチームが書き起こしたグラフィックを使用したシューズ、Tシャツに加えて、PUMAのロングセラーバックであるグリップバッグなど3型を展開する。
同イベント内でのPUMA×MASUアイテム購入者には PUMA・MASU ロゴを組み合わせた限定のショッパーをプレゼント。是非、足を運んで頂きたい。


【先行発売】
2026年4月11日(土)PM12:00よりTEN10 STUDIOにて店頭発売。
【販売店舗】
Instant Castle TEN10 STUDIO 〒151-0053 東京都渋谷区代々木3丁目36-8 東高代々木ペアシティB棟 地下1階 001
4月11日(土)12:00〜20:00 4月12日(日)12:00〜17:30
【一般発売】
2026年4月12日(日)オンラインでは同日0:00より、店舗での販売は各店舗のオープン時間より開始。
【販売店舗】
プーマストア原宿キャットストリート、プーマストア大阪、プーマ公式オンラインサイト、PUMA アプリ、一部取り扱い店舗 MASU公式オンラインストアおよび一部取り扱い店舗にて発売される。
MASU公式Official Online Store https://masu-onlinestore.com/





























































































【アイテム情報】


PUMA × MASU H-STREET BOYS NOTE
カラー:WARM WHITE
サイズ:22.5cm〜30.0cm
プライス:¥22,000+TAX
1990年後期に誕生したPUMAのランニングスパイクHarambee(ハランビー)。時を経て、2003年にライフスタイルモデルにアレンジされ、誕生したH-STREET。そして2026年春夏、シューズを包み込むように散らされたブランドの願いや数々の筆跡が、スタジアムの歓声や賛辞を彷彿とさせるMASUによるH-STREET BOYS NOTEが誕生した。スムースレザーのアッパーにシャープなトゥは、かつてトラックで刻んだ鼓動と熱狂を、 アスファルトへと舞台を移す。ゴールドメダルをイメージしたチャームは、オフホワイトとブラックで統一されたシューズに勇気とユーモアを与える。シューズボックスには、時代の中で絶えず受け継がれる想いがMASUの記憶と共に表現されている。やがて刻まれる、新たな記憶を待ちながら。























PUMA × MASU T7 HOPE EVER T-SHIRTS
カラー:WARM WHITE
サイズ:XS/S/M/L/XL
プライス:¥15,000+TAX
1968年に誕生したPUMAを代表するトラックジャケット T7( ティーセブン)。
グラデーションに太さが変化するT7の帯は、選手の傷を覆う包帯であり、再び立ち上がる意志の証として表現された T7 HOPE EVER T-SHIRTS。ハリのある天竺が形づくる凛としたボディは、ピッチに立つ者の背筋を思わせる。フロントバック共に10のナンバーと、ピッチを彩るファンタジスタのような自由なグラフィティ。左胸にPUMAのキャットロゴ。袖には天使ロゴ。それら全てが絶えぬ闘志と共にオフホワイトのピッチを駆け巡る。











PUMA × MASU GRIP BAG BOYS NOTE
カラー:WARM WHITE
サイズ:FREE SIZE
プライス:¥24,000+TAX
1950年代後半にスポーツバッグとして導入されたルーツを持ち、1976年に誕生した GRIP BAG。今も愛され続ける GRIP BAGが、エコレザーのキャンバスに魂が宿るGRIP BAG BOYS NOTEとして甦る。 天使の落書きは無邪気な衝動を感じさせ、誕生当初のデザインを踏襲したプーマのエンブレムは時代を越えた証として輝 き、刺繍とプリントの言葉たちは、ページをめくるように想いを重ねた。持つ人の歩みに寄り添いながらスタジアムを抜け、新たな物語を綴るために。