SC Subculture が SUREBOOTS とブランド初となるエンジニアブーツを作成! 本ブーツの受注販売を 2026 年 7 月・8 月に実施
東京発のストリートブランド〈SC Subculture(エスシー サブカルチャー)〉が、日本の気鋭シューメイカー〈SURE BOOTS(シュアブーツ)〉と初となるコラボレーションを実現。ブランド初のエンジニアブーツを製作し、2026年7月・8月の2か月間限定でオーダーを受け付ける。
本作は、SC Subcultureディレクター・瀬尾氏のライフスタイルから着想を得た一足。ヴィンテージモーターサイクルを愛する同氏が、自身の手掛けるデニムやレザーアイテムに合わせて履く理想のブーツを形にした、ブランドの構想当初から温められてきたプロダクトとなっている。
デザインベースには、ヴィンテージ市場でも希少なナイフポケット付きエンジニアブーツを採用。左足側面にはナイフポケットを配し、ストラップにはSC Subcultureが手掛けるシルバー925製アポロコンチョをあしらうなど、ブランドならではのディテールを随所に落とし込んだ。
アッパーには、SURE BOOTSがオリジナルレシピで仕上げた茶芯仕様のカウレザーを採用。ソールには、クッション性とモーターサイクルのステップ操作性を両立するトラクションソールを装備し、バックルには1960年代のヴィンテージブーツに見られる角形ローラーバックルを採用するなど、細部までこだわり抜かれた仕様となっている。さらに、SURE BOOTSならではの軽量性と高いクッション性による快適な履き心地も大きな魅力だ。
本モデルは数量限定で展開され、2026年7月・8月のSUBCULTURE TOKYO営業日にのみオーダーを受け付ける。
Information
発売期間:2026年7月・8月(期間限定オーダー)
販売店舗:SUBCULTURE TOKYO
住所:東京都渋谷区神宮前3-20-10 すきがらビル202
展開:数量限定









本作は、SC Subcultureディレクター・瀬尾氏のライフスタイルから着想を得た一足。ヴィンテージモーターサイクルを愛する同氏が、自身の手掛けるデニムやレザーアイテムに合わせて履く理想のブーツを形にした、ブランドの構想当初から温められてきたプロダクトとなっている。
デザインベースには、ヴィンテージ市場でも希少なナイフポケット付きエンジニアブーツを採用。左足側面にはナイフポケットを配し、ストラップにはSC Subcultureが手掛けるシルバー925製アポロコンチョをあしらうなど、ブランドならではのディテールを随所に落とし込んだ。
アッパーには、SURE BOOTSがオリジナルレシピで仕上げた茶芯仕様のカウレザーを採用。ソールには、クッション性とモーターサイクルのステップ操作性を両立するトラクションソールを装備し、バックルには1960年代のヴィンテージブーツに見られる角形ローラーバックルを採用するなど、細部までこだわり抜かれた仕様となっている。さらに、SURE BOOTSならではの軽量性と高いクッション性による快適な履き心地も大きな魅力だ。
本モデルは数量限定で展開され、2026年7月・8月のSUBCULTURE TOKYO営業日にのみオーダーを受け付ける。
Information
発売期間:2026年7月・8月(期間限定オーダー)
販売店舗:SUBCULTURE TOKYO
住所:東京都渋谷区神宮前3-20-10 すきがらビル202
展開:数量限定









